運転士に対して、運転手法に関する文句を言ってはならない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 助手席に乗っている私が |
| When(いつ) | 父の運転する自動車に乗っているとき |
| Where(どこで) | 上信越自動車道で |
| Why(なぜ) | 周りの交通の流れを妨げていると思ったのと、目的地への到着が遅れると思ったため |
| What(何を) | 運転している父親に |
| How(どのように) | 「80km/h制限なんだから60km/hで走ってたら遅いよ」と言った。 |
| Then(どうなった) | 父親がキレて、「人の運転に文句言うな!」と激昂された。 |
前提条件
- 父親は制限速度とか周りの交通の流れという概念を知らず、高速では60〜70km/h、一般道では40km/h弱で走る。このような所業を30年以上に渡って続けている。
また、筆者は教習所で、危険が予知されにくい高速道路や信号などで交通整理されている場面ではなるべく制限速度に達する速度を出すべきと習っている。
健常行動ブレイクポイント
- 運転している人に対して文句を言った
- 自分の持つ知識を他人に押し付けようとした
- 30年以上に渡って続けていた父親の運転の方法を否定した
どうすればよかったか
- そもそも運転してもらっている時点でありがたいのだから文句を言わない。
- 怒りやすい父親に話しかけない
備考
- 目的地には20分遅刻した
- 目的地は大学の下宿先の下見である
- 父親はゴールド免許である
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Anonymous
昔、教習所で「車でやたらスピード出してほかの車を抜きたがる車がいるが、実際は下道だとスピード出してもつく時間はそこまで変わらない。」みたいな指導を受けた。 実際見てみると、下道だとスピード出しても信号タイミングとかで1時間でつく道のりだと良くて10分くらいしか差がない。 高速道路だと流石にもう少し差が出るが、長距離を高速で走り続けると結構疲れるし、そこでPASAに入ると時間を食う。長距離だと自分も二車線以上ある場合は走行車線を70km/hで結構走る。 クロネコヤマトを筆頭とする大手のトラックや、ガソリン満載のタンカーだと普通に走行車線80km/h未満を厳守してて、まれに急いでるときはよけるけど、よける側からすれば案外それがうっとうしいみたいに感じないかな。 速度出すと結構疲れるし、20分遅かったというくらいだからそこそこ長距離だろうけど選択肢としてはありうると思う。急ぎなら別だけど、部屋の下見くらいならそんな感じの方がいいと思うよ。