5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 平日の夜に |
| Where(どこで) | 台所で |
| Why(なぜ) | ホルモンを炒めていたら大量のヘットが発生したため |
| What(何を) | 流体と化した熱々のヘットを |
| How(どのように) | シンクに流した。 |
| Then(どうなった) | 詰まった。 |
前提条件
- 台所の室温だとヘットは個体の状態で安定して存在できる。
健常行動ブレイクポイント
- 流体の動物性油脂をシンクに流入させたら冷えて凝固するという少し考えたらわかることに気付かなかった。
- ヘットは動物性油脂なので食べることができる。したがって、シンクに流した分だけフードロスにつながる。
どうすればよかったか
- 燃えるゴミで処理するべきだった。
- 再利用するならタッパーに入れて回収するべきだった。
備考
- 次亜と苛性と熱湯で無理矢理流した。
Anonymous
これはつまらない話ではない。のちのち再度つまる話になりそう。