5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 社会人2年目(休職中)の時 |
| Where(どこで) | 自宅で |
| Why(なぜ) | 鬱症状でお風呂もトイレも行けなくなったので、休日だった友人を呼んで身の回りの世話をしてもらった。 その友人が「いつか回復するよ、今は俺に任せとけ」と言ってきたので |
| What(何を) | 天井に向かって |
| How(どのように) | 放尿した。 「その言葉をかければ気休めにでもなると思ったのか?」と強く問いかけた |
| Then(どうなった) | 友人は謝ったが 二度と筆者の家に上がって世話してくれることはなかった。 |
前提条件
- 筆者はヘルパー申請中だった。 オムツやペットボトル放尿をしていたが 友人の前でそんな姿を見せたくなかった。
健常行動ブレイクポイント
- 介護のプロでもない友人を招いたこと。
どうすればよかったか
- もっとこうなる前に治療を進めるべきだった。
備考
- 今も死んでも死にきれない。
Anonymous
試し行動かもしれませんね…親しい人や好きな人にわざとひどいことをして、どこまで自分を許してくれるのか確かめるという。 あと心が限界だと、中途半端に希望を持つより絶望したほうが楽だと思えるんですが、助けてくれる人がいるうちは絶望することもできないので、助けてくれる人に腹を立てたりします。 ヤケになっても何の解決にもならないんですが、気持ちはわからなくもないです。 排泄がまともにできない時点でかなり深刻なので、今は病院で治療を受けられているといいのですが。