5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 免許合宿中に |
| Where(どこで) | 宿泊先のホテルで |
| Why(なぜ) | 寝落ちをしてしまい |
| What(何を) | 眼鏡を |
| How(どのように) | 寝相の勢いで |
| Then(どうなった) | 折ってしまった |
なぜやってよかったのか
- 近視は障害であり矯正するものがないと著しく日常生活に支障をきたすが、眼鏡を買いに行くためにも眼鏡が必要なので、予備の眼鏡が必要である。
- 一般的に、非常事態に備えて予備や保険をかけておくことは推奨されている。
- 免許合宿は2週間程度と長期滞在に分類されるが、スケジュールが詰まっており店がやっている時間に行動できない事もある。
やらなかったらどうなっていたか
- 教習に行くどころか、部屋を出ることすらできないかもしれなかった。
- 運転は勿論できないので、眼鏡を作るためにあやうく延泊するところだった。
- 眼鏡が壊れると尋常でない焦りがあるので、あのまま何もできなかったらと考えるとぞっとする。
備考
- 筆者は予備のコンタクトレンズがたまたまカバンにあり、どうにかなった。
- そもそも眠たくなったら眼鏡を外すべき。
- 今回は救われたものの、筆者はコンタクトレンズを予備のつもりで適当に鞄に放り込んでおく癖があり、リスがどんぐりを隠すが場所がわからなくなるのと同じように在庫管理ができなくなる状態に陥っており、今後はそれも気をつけたい。
名無し
本wikiの趣旨からはやや外れた理由ですが、本項目を支持します 理由)阪神淡路大震災の経験者談として同様の勧めを受けたため 避難の際眼鏡を壊してしまい、眼鏡屋さんが復活するまで眼鏡なしで避難生活を送る羽目になったそうで、同じく視力に難がある自分に対し避難グッズに(通常使用する物とは別に)予備の眼鏡を加えておくことを強く推奨されました。