旅行中に2分乗り換えを敢行する行程を組んではいけない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 私が |
| When(いつ) | 高校1年の部活の合宿の時 |
| Where(どこで) | 阪急京都本線・嵐山線桂駅で |
| Why(なぜ) | 京都駅に所定の時間に到着しなければならなかったので |
| What(何を) | 嵐山線から京都本線の大阪梅田行き特急に2分で乗り換える行程を |
| How(どのように) | 実行した |
| Then(どうなった) | 部活の顧問(60代)を走らせることになり、後で怒られた |
前提条件
- この日の行程は京都の嵐山駅から嵐山線で桂駅まで行き、そこから京都本線で大阪(淡路駅)まで行った後、さらに3度の乗り換えを挟んで京都駅へ着く、というものだった。
- 鉄道旅に慣れているメンバーだったので、さほど問題無いと考えた。
健常行動ブレイクポイント
- 1つホームを挟んだ乗り換えを2分で行う工程を旅行中に組み込むべきではない。
- 夕ラッシュは京都でも変わらず混雑することを失念していた。
- 行程を優先して駅の中を走るのも良くない。
どうすればよかったか
- 1本ずらしても成立する行程を組むべきだった。
- そもそもラッシュが始まってから無意味に京阪間を往復すべきではない。
備考
- ちゃんと乗り換えられた。
- 旅も楽しかった。
- 最大の目的だったはずの京阪プレミアムカーには乗れなかった。
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名無し
後述してるように登場したばかりだったプレミアムカーに乗りたくて……