5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 大学の友人たちと国名で山手線ゲームをしていた時 |
| Where(どこで) | |
| Why(なぜ) | 日本政府が国家承認していない国を言ったら負けだと思っていたので |
| What(何を) | 「北朝鮮」と発言した女子に対して |
| How(どのように) | その女子が敗北した事を主張した。周囲の友人たちは筆者がなぜそのような主張をしているか理解してくれず、筆者もムキになってしまいその女子に敗北を認めるよう繰り返し要求した |
| Then(どうなった) | 場の空気が凍り、微妙な雰囲気のまま散会した |
健常行動ブレイクポイント
- 山手線ゲームはあくまでも余興として行われているもので、その勝敗に厳密さを求めてはいけない
どうすればよかったか
- 周囲が困惑しているのを察した時点で自分の主張に固執するのをやめるべきだった
備考
- その後筆者はそのグループから避けられるようになった
名無し
その考えだと「自分は正しいけど回りに合わせて妥協してる」って勘違いが続いているからどうだろうな。また別の件で「これは余興ではないから」とかの例外設定によって勘違いからコンフリクトを起こしそう。 それよりは「北朝鮮は日本が承認していないだけで、国によっては承認しているし、一般的には国として扱われている」という自分と異なる解釈を理解して一つの考えとして受け入れる方が今後のために未来があるような気がする。