児童向けの映画を成人男性が単独で観に行ってはいけない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 公開間もない土日に |
| Where(どこで) | 劇場へ |
| What(何を) | 児童向け映画を |
| Why(なぜ) | 例年観に行っていたため義務だと思ったから |
| How(どのように) | 独りで観に行った |
健常行動ブレイクポイント
- 成人男性が公開間もない児童向け作品を休日に観に行ってしまった
- 隣に座った男児は会話パート中ずっと筆者の顔を凝視していた
- 男児は上映中にもひたすらお喋りを続けるタイプだったため、終始男児の感情が筆者にインストールされ続けた
- 保護者と思しき老婆はbotのように「○○ちゃん(登場人物)のお父さんは俳優だったんだよ」と上映中も繰り返し男児に返答し続けていたため、筆者は数日間負の感情に支配された
どうするべきだったか
- 児童向けの作品は児童のために存在しているので、成人男性が独りで観に行っていいものではなかった
- 観に行くとしても人が少ない曜日と時間を選ぶべきだった
- 成人男性複数人で観に行った際には児童の視線や挙動に対してセンシティブになることはなかったため、徒党を組むことでも解決できた可能性もあるが、家族連れの観客からは異常者集団に見られていた可能性が高いと後年は考えるようになった
備考
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名無し
そもそもこれって周りの環境(を見誤ったせい)で不快な思いをさせられ、自分が楽しめなかったっていう話? だとしたらここの主旨と違うんじゃない