5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 専門学生の時に |
| Where(どこで) | 学校で |
| Why(なぜ) | 学園祭の物販で何を売るかの議論になったため |
| What(何を) | 爪切りで得られたモルモットの爪を |
| How(どのように) | キーホルダーに加工して売るのはどうかと提案した |
| Then(どうなった) | 場が静まり返り、後に際どい発言をするたびに「失言」となじられるようになった |
前提条件
- 通っていた専門学校は動物関係の学校である。
健常行動ブレイクポイント
- 動物の体の一部を販売することが常識から外れ過ぎていた
- 鳥の羽と同じノリで爪を持ち出すべきではなかった
- そもそもモルモットの爪は大して綺麗なものではなかった
どうすればよかったか
- 動物の写真等、無難な物を提案すべきだった
- 自分の中の一般と社会における一般の齟齬を理解するべきだった
- 提案する前に発言した後のことをもっと考えるべきだった
備考
- 結局、モルモットの爪は売らなかった
- 鳥の羽も売らなかった
- たとえ売ってたとしても筆者を含め誰も買わなかったと思う