5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 同棲している彼女に振られた時 |
| Where(どこで) | 家で |
| Why(なぜ) | 振られたことで筆者自身の人生が否定されたような気がして、自死のために家を出ようとしたところを腕を掴まれたため、引き剥がすために |
| What(何を) | 彼女を |
| How(どのように) | 躊躇したものの、突き飛ばした |
| Then(どうなったか) | 彼女が筆者を振る理由が増えた |
健常行動ブレイクポイント
- 如何を問わず暴力を行使した。
どうするべきだったか
- 躊躇した時点で止めるべきだった。
- 自死しようとしない。
- そもそもストレスを溜めなければ物に当たることもなく、振られることもなかったかもしれない。
備考
- 最初に振られた理由は「物に当たる人はDVをする」ため。
- 筆者はのうのうと生きている。