Twitterの下書き欄は愚痴の発散場所としても有用である
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 近頃 |
| Where(どこで) | |
| Why(なぜ) | 愚痴やお気持ちを表明する欲求に駆られたため |
| What(何を) | Twitterの下書き欄に |
| How(どのように) | 愚痴やお気持ちを記入して、ツイートはしなかった |
| Then(どうなった) | 愚痴やお気持ちの露見によるエミュレート崩壊を避けつつ、欲求を解消した感覚を得た |
なぜやってよかったのか
- Twitterというツールを介して、意見を表明した感覚だけを得ることができた。
- 異常な愚痴やお気持ちが明らかになることがなかった。
やらなかったらどうなっていたか
- 欲求を押さえ込み続けたせいで精神状態に悪影響があった。
- あるいは、異常なツイートが公衆の面前に晒された。
備考
- 他の投稿のように、鍵アカウントや健エミュのエア投稿を用いることでも代替可能であるが、個人的に最も手軽であったので共有しておきたい。
- 下書き欄を使う癖がついたことで、副次的ではあるが、ただのツイートも投稿の前に一度見返せるようになりつつある。
- 下書き欄に大量の未送信ツイートがあることは必ずしも健常とは言えないため、他人に見られたり、自分で言及したりしないよう注意が必要。
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