5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 恋人が |
| When(いつ) | 私がコロナで麦茶すら喉を通らなかった時 |
| Where(どこで) | 私の家 |
| Why(なぜ) | 看病のつもり |
| What(何を) | 私に |
| How(どのように) | 肉はブロック、じゃがいも丸ごと、にんじん縦割のゴロゴロポトフを作った。 |
| Then(どうした) | 柔らかく煮込んであるならともかく野菜は硬く、噛む元気も無く、食べられなかった。 せっかく看病してもらったことへの申し訳ない気持ちと、人を思いやる心が無いことへの虚しさで余計に辛くなった。 |
前提条件
- 前日は頼んだレトルト粥を買ってきてもらった
- 恋人は発達障害グレーゾーンで、思いやりが欠落している。
健常行動ブレイクポイント
- 食欲が無い人、体調が悪くて食べられない人には、食べやすく消化にいいものを食べさせる。
- 医者に「自分がコロナになった経験を思い出して看病してあげてね」と言われていたが、こちらがした看病をなぞることをしなかった。
どうすればよかったか
- 病人に何を食べさせたら良いのか検索するべきだった。駅前に図書館があるので、そこで探すのも可能だった。
- 調べてもわからないなら配偶者や子供がいる人に尋ねるべきだった。
- ポトフはポトフでも、もっとクタクタに煮込んで噛みやすく消化しやすくするべきだった。
備考
- 3ヶ月前に恋人の方が先にコロナにかかったので、こちらが作った病人食を食べたことがある。
- 今までさまざまなことで、このまま結婚して良いのか悩むことが多かった。結婚した後なら間違いなく外野は「そんな奴と結婚したお前が悪い」と言うだろう。