5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 読書をする際 |
| Where(どこで) | 至る所で |
| Why(なぜ) | 面白そうだと思ったので |
| What(何を) | 読む本に対して |
| How(どのように) | 漫然と読むのではなく、登場人物がどのように動き、どのような結末を迎えるのかを予測しながら読書をした |
| Then(どうなった) | 現実世界でも相手が何を言おうとしているのか、どのようなことを求めているのか考えられるようになり円滑なコミュニケーションが取れた |
前提条件
- 筆者は読書は好きだが小説しか読まない 元々は探偵小説で結末を予測していたが純文学などでも行うようになった
なぜやってよかったのか
- 趣味から現実にやくだてることができた
- コミュニケーションを取るにおいて抽象的なアドバイスに悩んでいたが、小説で前もって似たような事例を学ぶことでコミュニケーションの対策ができる
やらなかったらどうなっていたか
- 人間関係が苦手なままだった
備考
- 筆者はセンター試験で国語だけ満点みたいなタイプであるが、人間関係は不得意
Anonymous
これやると、自分の想像とは違う展開にしょっちゅうなるので、自分がいかに大衆と感覚がズレているか実感してしまって悲しくなる 悲しんでないで冷静にシミュレーション結果として学習すればいいって分かってるんだけどね、、、