5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 中学生で、今まで読んだことの無い本を自分の部屋で読んだ時 |
| Where(どこで) | 実家のキッチンで |
| Why(なぜ) | 寒いので湯たんぽを作ろうとして |
| What(何を) | やかんを |
| How(どのように) | 湯たんぽのお湯を作ろうとして |
| Then(どうなった) | やかんが真っ赤になり、鉄の焼ける異臭がして、実家が火事になりかけた |
健常行動ブレイクポイント
- 火以外の何かに集中する場合は火を扱ってはいけない
- もしあなたが仮に一人暮らしをするのなら、IHなど、『火事になりかねない危険な温度を理解し、自動でそれを止めてくれる機械』が必要である
- 暖房器具は、電源以外に発火の可能性が無いものに頼るべきである
どうすればよかったか
- 暖房器具を、電源以外に発火の可能性が無いものにするべきだった
- 本を読むのなら本に、火を扱うのなら火に集中すべきだった
- もし本を読みながら火を扱いたいのであれば、キッチンにいるべきだった
Anonymous
<span>>『火事になりかねない危険な温度を理解し、自動でそれを止めてくれる機械』</span> 火の番をする習慣がない人はやめとけ。そのうち火事起こす。 <span>読みたい本があれば台所で読めばいいよ。</span> <span>笛吹ケトル使って、台所に椅子を置こう。</span>
Anonymous
これはちょっと条件を間違えたかもしれません。 筆者は一人暮らしをすることになった時、ケトル+IHで生活をはじめました。 親の信用がやかんの件で下がっていたものの、実家ではガス火を使用しての料理を許可される程度にはあったため、お湯を沸かす時はケトル(沸騰したら勝手に通電しなくなる)、料理の時はIH(揚げ物モードでない場合は鶏肉に火が通るまでの強火調理が出来ないほど天板の許容温度が低いもの)という条件で、全てのIHがそのようなものだと勘違いしていました。
Anonymous
確かにそうですね。電気ケトルは沸騰したら止まります。 IHも最近のものは安全装置が結構厳重みたいですね。 貴方の勘違いではないと思います。 ただし、IH使用で習慣的に気をつけているのは安全装置であって人間ではないので、ガス火を扱う時にはIHと同じ扱いをする可能性があります。 他の方もおっしゃるとおり、ガスコンロに安全装置を搭載するのが義務化されているようですが、そのガスコンロでも鍋の中身を炭にすることが出来ます。 どうかご安全に!