図書館で本を借りる際は大きめのリュックで行ったほうが良い
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 外部の大学図書館を利用した際 |
| Where(どこで) | その大学図書館で |
| Why(なぜ) | 借りる予定の本が、表題から察するに小さめの本であると思っていたため |
| What(何を) | カウンターで出てきた厚さ3〜5センチ程度のハードカバー本3冊を |
| How(どのように) | 唯一持ってきていたトートバッグにすべて詰め込んだ |
| Then(どうなった) | トートバッグが当然パンパンになり、またその重みで肩を痛めた。 |
前提条件
- 本のタイトルにはHandbuch(独語でハンドブック)という語が含まれていた。ハンドブックとは別に手のひらサイズの本ということではなく、手引書程度の意味である。
健常行動ブレイクポイント
- 本を借りるのにそれを入れられるような袋・カバンを持ってこなかった。
- どのようなサイズの本なのか想定していなかった。
どうすればよかったか
- あらかじめどのような本なのかネット等で確認すべきだった。
- 大きめの本を持ち帰れるようにリュックで行くべきだった。
備考
- 筆者はその後そのまま演奏会に行った。会場にロッカーが無かったら恐ろしく迷惑になっていたと思う。
- その本は修論を書く上で大いに参考になった。
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