友人2人のどちらの彼女がかわいいか正直に答えてはいけない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 中学生のとき、彼女のいる友人A、Bと3人で話していた時 |
| Where(どこで) | 学校の教室で |
| Why(なぜ) | どちらか一方の彼女を選ぶ必要に迫られたため |
| What(何を) | 自分に投げかけられた「AとBのどっちの彼女がかわいい?」という質問に |
| How(どのように) | 「Aの彼女」と正直に答えた |
| Then(どうなった) | その日の放課後、Bが自分のことを「うぜーわ」と彼女と話しているのを、彼らの真後ろを歩いていて聞いてしまった。その直後自分の存在にBが気づき、めちゃくちゃフォローされた。それ以降、Bとはニュートラルな関係になった。 |
健常行動ブレイクポイント
- AとBはどちらも自分の彼女が選ばれるのを期待しているにもかかわらず、正直にどちらか一方を選んでしまった点
- 自分の存在に気づくまでBの近くで陰口を聞き続けてしまった点
どうすればよかったか
- 「どっちもかわいいよ」と答えるべきだった
- 自分の陰口を言っていそうな人がいたら距離を置く
備考
- 数年後にBと電車内でばったり会った時に「話すことがないね」などという別件問題発言をかましてしまった
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Anonymous
Bは彼女に事の顛末を話したのだろうか。 Bこそうぜーわ