バレンタインに貰ったチョコを3年間放置してはいけないし、その後食べてもいけない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 高校生のとき |
| Where(どこで) | 自宅で |
| Why(なぜ) | 放置したのを申し訳なく思ったので |
| What(何を) | 大掃除中に机の引き出しから見つかった、3年前に貰ったバレンタインチョコを |
| How(どのように) | 食べた |
| Then(どうなった) | 乾燥しきっていたため、砂のような苦い味がして、吐き出した。ほとんど残して捨ててしまった。腹を壊した。 |
前提条件
- バレンタインチョコは、中学生のときに貰った友人から手作りのものである。
- 初めての経験だったため勝手が分からず、また親に見つかると冷やかされると思ったので、机の引き出しの中に仕舞い込んだ。そして、そのまま存在を忘れてしまった。
健常行動ブレイクポイント
- 貰ったバレンタインチョコを3年間放置するのは、相手からの善意を無碍にする行為であり、信頼関係を壊してしまう恐れがあるのでやってはいけない。
- バレンタインチョコでなくとも、保存食でもない食品を3年間放置するのは、衛生上よくない。
- 百歩譲って、貰ったチョコの存在を忘れて放置したことは仕方ないとしても、3年間放置した食品はもはや食べるべきものではない。そんな行為は自己満足であり、贖罪にはならない。
どうすればよかったか
- チョコを貰ったその日のうちに食べるべきだった。
- チョコを貰ったことを忘れるべきではなかった。筆者はただでさえチョコを貰う機会がないので、なおさらである。
- 放置したチョコは口を付けずに捨ててしまうべきだった。
備考
- 友人にはそのことを隠し通したので、以降も関係は壊れなかった。
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