5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 大学時代 |
| Where(どこで) | オタマジャクシを飼育して行う実験で |
| What(何を) | 餌を |
| Why(なぜ) | いくら入れても翌日には完食していたため |
| How(どのように) | 餌をどんどん増やした |
| Then(どうなったか) | 余った餌により水質が悪化し、容器内のオタマジャクシが壊滅した 実験の信憑性が無くなった |
健常行動ブレイクポイント
- 最初は少しずつ増やしていたが、最後には+スプーン1杯分増やしていた
- 水質が重要な実験なのに軽率に餌の量を調整した
どうするべきだったか
- 適量に抑えるべきだった
備考
- あまりの暴食により、餌が満足に食えていない個体がいるのではないかと心配した故の行動だった