5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 人生で20回目の梅雨を経験したとき |
| Where(どこで) | 職場で |
| Why(なぜ) | 毎朝びしょ濡れで出勤するのを不便に思い |
| What(何を) | 通勤中に |
| How(どのように) | 傘を差して行動した |
| Then(どうした) | 傘を差すと雨を防げることがわかった |
前提条件
- 筆者は当時事務職だった。毎朝服も髪もずぶ濡れで出勤し、午前の仕事をしながら自然に乾燥するのを待っていた。濡れるのが嫌というより、乾かすのが不便だと思っていた。
なぜやってよかったのか
- 傘を差したり、雨具を着用したりすることで、雨を防げるようになった。それまでは雨が降ったら必然的に濡れるものだと思っていた。
やらなかったらどうなっていたか
- 傘を差すようになって初めて、職場でずぶ濡れなのは変だと気付いた。
備考
- 傘や雨具の存在は知っていたが、利用することでこれだけ雨を防げるとは思っていなかった。
Anonymous
あるあるですね うちも最近まで傘を差すという発想がなくてそのうち乾くのにものを増やすのが面倒だと思って30何年生きていましたが、人に傘に入れてもらった時に利便性に気づいてからというもの傘を使うようにしています。