冷凍食品を電子レンジで調理するときは、パッケージの表示に従うとよい
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 学生のとき |
| Where(どこで) | 家で |
| Why(なぜ) | 母親に指摘されたため |
| What(何を) | 電子レンジで調理する冷凍食品を |
| How(どのように) | パッケージに書かれている時間、出力通りに加熱した |
| Then(どうなった) | 自動あたため機能で調理したときよりも美味しくなった |
前提条件
- 当時筆者は料理の経験がほとんど皆無で、電子レンジの操作方法もよく分からずに使っていた。また、自動あたため機能を過信していて、何でも適切な温度にしてくれるのだと思っていた。
なぜやってよかったのか
- 1人でも美味しい食事ができるようになった
- 正しい電子レンジの操作方法を知ることができ、活用の幅が広がった
- 製品の表示を確認し、正しい方法で利用することを学べた
やらなかったらどうなっていたか
- メーカーの想定していない方法で調理し続けていたかもしれない
- 味に対して正しくない評価をしていたかもしれない
- 製品の表示を正しく読まないことは、最悪の場合、事故に繋がりかねかった
備考
- パックご飯を温めるときに限り今でも表示を無視して自動あたためをしてしまうことがあるので、気を付けた方がよい。
- ラップで包んだおにぎりを自動あたためすると冷たかったり熱すぎたりするので、冷凍食品の調理に限らず自動あたためを過信してはいけない。
- ホワイトデニッシュショコラ(山崎製パン)をレンジで10秒くらい温めると美味しい。
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名無し
自動あたためほどあてにならない機能もないぞ