柔らかそうなものにも硬い部分があるので、モニターに投げてはいけない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | コーディングをしていた時 |
| Where(どこで) | 自宅で |
| Why(なぜ) | AIの生成結果が思うようにいかず、そのストレスを発散するため |
| What(何を) | 生成結果が表示されているモニターに |
| How(どのように) | 空のペットボトルを投げつけた |
| Then(どうした) | 下の固い部分が液晶部分を破壊し、画面の6割程が視認できなくなった |
健常行動ブレイクポイント
- 物に当たることでストレスの解消を試みた
- ペットボトル程度では割れないだろうと高をくくって全力でいった
- (生成AIに対し、指摘を続ければいずれミスを認めて謝罪してくれると考え延々とミスを説明していた)
どうすればよかったか
- 「物を壊さない範囲で暴力的にストレスを解消する」という解決策はたまに失敗するので、なるべく避ける
- どうしても暴力的になってしまう際には、「柔らかそうなものにも硬い部分があるので、そういったものと精密機器をぶつけるべきではない」という認知をもつ(布団カバーのファスナー等)
- (ツールが上手く動かないときは、それにストレスを感じた時点でそのツールを使わないという選択肢をとる)
備考
- 投げたのは炭酸飲料のペットボトルで、そうじゃないものよりちょっと硬い
- 発達障害
- -2万円
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Anonymous
癇癪持ちには空の段ボールとか枕、あと空気で膨らませるサンドバッグとか殴るのおすすめ あと週刊少年ジャンプくらいの分厚い冊子を引き裂くのも良い