詰まりの解消に様々な手法を用いると(業者を呼ばなくても多分)解決する
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 2023年8月に |
| Where(どこで) | 家の風呂場で |
| Why(なぜ) | バスタブ側の排水口が詰まった。異物の物理除去(手袋をはめてゴミを除去)ができなくて、化学的除去(ピーピースルーFを使用)でも排水口の詰まりが解消されなかったため悩んでいたが、トイレに入ったときに流体力学的手法を使おうってひらめいたため。 |
| What(何を) | トイレのラバーカップを |
| How(どのように) | 使った。 |
| Then(どうなった) | 詰まりが解消された。 |
なぜやってよかったのか
- 詰まりを業者を呼ばずに解消できた。
- 詰まりを解消するための方法が増えた。ラバーカップはトイレで使うものという固定観念から抜け出せた。
やらなかったらどうなっていたか
- 詰まりが解消されていなかった。
- 業者に高い金払っていたかもしれない。
備考
- ラバーカップで穴をじゅぼじゅぼしていたら、ピーピースルーFの効果と圧力変化によって粉々になった異物がわんさか出てきたが、全部流れていった。念のため追いピーピースルーした。今のところ再詰まりしていない。
- ピーピースルーF水溶液でポリエチレン手袋が溶ける。取扱に注意が必要。
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Anonymous
ピーピースルーは飲食店レベルじゃないと使わない強さだから逆にそこかも