5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 大学生の時 |
| Where(どこで) | |
| What(何を) | 自分に好意を向けてくる異性に対し |
| Why(なぜ) | 推測:「顔が好き」「付き合って欲しい」などと浅薄な告白をされたため |
| How(どのように) | 彼女が欲しいだけだろう、と思い軽率に承諾して交際を開始した |
| Then(どうなったか) | とりあえず付き合えばどうにかなると思ったが、表面上猫をかぶっているため相手との会話が全く弾まない上、おそらく相手は童貞かつ非常に紳士的であるため、悪い人ではないものの恋愛としてのステップも前進せずなぜ付き合っているのか全くわからない。 |
健常行動ブレイクポイント
- どこが好きなのかと問われて「顔が好き」などと答える人間はだいたい適当で、女性であればなんでもいいのだろうとたかを括っていた。恥ずかしながら非常に不誠実である。適当な気持ちで告白に答えるべきではない。
どうするべきだったか
- 責任の取れた彼女として求められる最低限の振る舞いができないのであれば、せめて「貴方を恋愛として意識したことがなかったが、お試しで」「これから惚れさせてみせてね」などやんわりと前提を付け加えるべきであった。
Anonymous
仲間がいて安心しました。