ペットボトル飲料は「飲んだらすぐ捨てる」を習慣化するべき
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| Where(どこで) | 家で |
| When(いつ) | ペットボトルゴミが出たとき |
| Why(なぜ) | 以前にペットボトルを捨てるのを面倒臭がった結果、家に100本超、足の踏み場もなくなるまでに未処理のペットボトルゴミが散乱した経験から |
| What(何を) | ペットボトルの飲み物について、飲み終わったら |
| How(どのように) | すぐにラベルとキャップの廃棄→ボトル本体の洗浄→本体をゴミ袋に廃棄という作業を一連の流れで行うようにした。 |
| Then(どうなった) | 飲んだ後のゴミ捨てを習慣化したことでペットボトルのゴミが溜まらなくなり、後でさらに面倒な大量のペットボトル廃棄のための作業をやらずに済むようになった。 |
なぜやってよかったのか
- ペットボトルのゴミは、破棄する前に微妙な作業が必要なため、ついつい処理を後回しにしがちである。
- しかし「微妙な作業」は得てして量がかさむと面倒さやストレスが指数関数的に膨れ上がっていくものである。
- そのため、ペットボトルや他にも紙パックや段ボールなど「微妙な作業が必要なゴミ」は出た途端に処理するのが、後日の数時間を救うことになる。
やらなかったらどうなっていたか
- ペットボトル、特に清涼飲料水系は溜め込み過ぎると虫が湧いたり悪臭がしたりするため実害も生じる。
- また、ペットボトルにつまずいたり滑ったりして転ぶと重大事故の原因にもなり得る。
備考
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