ニートになって社畜になった人が世の中にはたくさんいる
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 大学中退になって2年ばかり引きこもった時 |
| Where(どこで) | 子供部屋 |
| Why(なぜ) | どうせ上手くいかないなら才能とか関係ないから全部試してみようと音楽や動画制作、イラストやプログラミングなどキラキラしたもの全部試したみた |
| What(何を) | 筆者の自尊心と不安解消 |
| How(どのように) | やってはみたものの、キラキラが何かわからなかった |
| Then(どうした) | 普通に資格取って実家から出て独りで暮らしたら普通に生きられるとわかり環境変えたら人は変わるらしいと気づいた。 |
なぜやってよかったのか
- クリエイターとして食べることが大変なこと、それは継続したり才能よりも自己顕示欲や承認欲求が人一倍あり強い意志が必要であるとわかった
- 散々引きこ持った結果、逆にどうでも良くなり日本をヒッチハイクで周り、バイトで貯めた金で独りで海外に行き、人生で独りでできることは大方やったという自信になった
- 本当に独りが好きであることがわかり、仕事以外他人と接触する機会なくとも不安にならなくなった 引きこもりの反動か休みの時も勉強や仕事の勉強ばかりするようになった
やらなかったらどうなっていたか
- 家で没
- 実家でこじれて死ぬまで親のすねをかじっていた
- 犯罪者になっていた
備考
- 独りでできることはやり尽くしたたため、他人とのつながりを求めるようになった、退屈という意味で結果婚活に動いている。しかも、後悔しないためだけに。もちろんたくさん稼いで相手を幸せにする責任は持ちつつ。
- 普通に就職して働いている人の理想みたいな生き方をしていたため、夢や理想を語られたときにそれは知っている、体験してきたため、共感しづらいことがある。やりたいことはやらずにとっておいて退職してからやった方が資金や感性的にもいい経験になると思う。
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