麻雀中に和了放棄となる行為を勧める冗談は真に受けない方がいい
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者 |
| When(いつ) | 土曜日の、建前上、就労移行支援事業所の「コミュニケーション講座の時間」ということになっている時間 |
| Where(どこで) | 事業所内で |
| Why(なぜ) | 面前で清一色を聴牌したが、和了牌がわからなかった |
| What(何を) | 「待ちが分からない」って言って長考してたら「オープン立直したら?」って言われたので |
| How(どのように) | オープン立直した。 |
| Then(どうなった) | 和了ってないのに手牌を開けたということで和了放棄になった。 |
前提条件
- 土曜日の午前中に事業所が開いている日がたまにある。目的は人によって変わるが、1つは「余暇の過ごし方」の模索。
健常行動ブレイクポイント
- 待ちがわからないからと言われるがままにオープン立直した。
- 冗談を真に受けた。
どうすればよかったか
- ルールは守るべきだった。
- オープン立直がアリかどうか聞くべきだった。
- 清一色は変則多面張になりやすいので、わからなくなりそうになる前に鳴けるところは鳴いてしまったほうがよかった。
備考
- 経験者が言うには、索子の12345待ちだったらしい。234はわかったけど、15は言われないとわからなかった。
- 他の事業所では麻雀はあまり行われてないらしい。
- その前にノーテン立直もやらかした。
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Anonymous
オープンしたら?でオープンしたらアガリ放棄はかわいそうすぎる