5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 中学生の時に |
| Where(どこで) | 自宅で |
| Why(なぜ) | また後で遊ぶだろうと思い |
| What(何を) | 片栗粉と水を混ぜて作ったダイラタンシー流体を |
| How(どのように) | 遊び終わった後数週間放置した。 |
| Then(どうなった) | 保管していたタッパーの中にカビが生え、見るに堪えない状態になった。 |
前提条件
- ダイラタンシー流体については母から教えてもらった。
健常行動ブレイクポイント
- 片栗粉と水を混ぜたものなのだから食品と同じ扱いをすべきである。
- 食品は放置するべきではない。
どうすればよかったか
- 遊び終わったらすぐ捨てるべきだった。
備考
- カビはもっとかわいいと思っていたが肌のシミみたいで気持ち悪かった。