5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 先日 |
| Where(どこで) | 自室で |
| Why(なぜ) | 好奇心に勝てず |
| What(何を) | 普段遣いしているタブレットPCの専用スタイラスペンを |
| How(どのように) | 肛門に挿入した |
| Then(どうなった) | ペンを握るたびに、これを肛門に入れたという事実を思い出し、肛門内の感覚が意味もなく呼び覚まされるようになった |
前提条件
- スタイラスペンは事前に防水素材で保護しており、潤滑剤を用いて挿入した。また清潔に行えるように適切な準備を施して実施した。
健常行動ブレイクポイント
- 先行事例を確認する手間を惜しんで、自分の体で実験を行った
- 肛門に挿入することを目的とされていない器具を挿入した
どうすればよかったか
- インターネットで調べるのを面倒臭がらず、まずは確認すべきだった
- 肛門に挿入する専門の器具を用いるべきだった
- そもそも肛門は異物を挿入するように作られていないので、そこに気づいて辞めるべきだった
備考
- スタイラスペンは無事だった
- 筆者は学生であるため、課題や授業でスタイラスペンをよく使う。そのため集中が切れやすくなった。